2009年12月28日

京都が新たに考えた観光標識とは

京都にいくと面白いですよね。

京都市が“歩いて楽しいまちづくりを目指す”として、
市内に設置している観光案内標識を一新する方針を固めたそうです。

今までの標識は観光客から「わかりにくい」と苦情が出る事が多いためで、
道に迷わずに市内を楽しめる案内板整備を始めるようです。

あと、京都でもシステムトレード日経225先物がはやっています。

京都市内には現在地表示板などの観光企画課が管理する看板が
約1700枚あるそうです。
その他にも建設局や交通局が設置している標識もあるため、
他県から来た観光客にとっては雑然と分かりにくく見えるわけです。

観光案内標識 一新へ 京都市「歩くまち」推進
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091227-00000005-kyt-l26

また、観光つながりでならでは金先物がはやっています。

観光客にとって道に迷ってしまうというのは、
思い出話になればいいのですが、
道に迷って時間が過ぎて行って、
結局目当ての観光スポットに行ってもゆっくり回れなかった、
なんて事になってしまうと、マイナスの印象しか受けないかもしれません。

参考:出産手当金 申請

そこに問題点を感じ市をあげて改善していこうとする京都の行動力は
全国の自治体も見習ってもらいたい点だと思いました。

改善後の京都の町がどのように変化したのかを楽しみにしたいですね。

なんかい京都にいったのでしょうか。

posted by takeshi333 at 09:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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